
月の植物園
ひと棚のちいさな図書館です。 月に植物は生えませんが、物語や詩の世界ではそんな情景もきっとあるはずです。 本を手にした方々が想像の世界に心をほぐして下さることを願いつつ、棚の名前を決めました。 童話・詩集・短編小説などを閲覧用に配架。古書販売も少しあります。

きときとの杜
その場でパッと開いて出会える言葉の本を置いてもらっています。 不登校支援と探究活動、小学校での時間講師、喫茶店の店員をしています。

こばやし文庫
日本の小説やエッセイが多いです。硬いものから柔らかいものまで色々。 個人的なおすすめポイントも棚に記載してるので、ぜひ見てみてください。

高口書店
棚主が仲間と作った絵本『いっぽといっぴょう』を中心に、哲学から漫画まで、雑多、もとい多様に並べております!

iroironekko
10代で母の介護をした経験をまとめたエッセイ「10年いろいろ」をメインに、子どもと一緒に制作した絵本やグッズなどを置いています。 読み終えたキレイな状態の本や絵本を破格で置くこともあるのでチェックしてみてください(*^^*)

やかまし村
子どもの本を翻訳したり、書いたりしています。自分の翻訳書と著書をおいています。定価ですが、立ち読み大歓迎。そのうち値下げするかもです。ほかに洋書絵本もあります。
翻訳された日本語がある絵本ばかりなので、翻訳を参考にしながらよむことができますよ。

ネコパンチ
イラストを描く中学生“aruha”とデザインの仕事をしている“じゅん”の本棚です。aruhaの作品販売と、家で眠っている絵本などを閲覧用に置いています。

むにゃの店
小さい頃に読んでいた絵本と手作りの缶バッチを置いています。こどもの森から誕生した、子ども達で作成している、雑誌『たこた』も置いています。

ぼっとう店主
ぼっとう&よはく代表akkoの棚です。好きな作家は、村上春樹、池澤夏樹、森博嗣等でしたが、最近は、めっきり好きな作家さんの本を読めてません。棚には、最近読んでよかった本等を販売してます。あと、好きな出版社は、夏葉社です。